インフルエンザでマスク対策が報じられましたが、この前成田空港に行きましたが、それほどマスク人口は多く無かったのです
出国とセキュリティーでマスクを外す必要があります
世界的に拡大するインフルエンザ、インドでも発症です。
【インド】新型インフルエンザ、63人に
6月23日23時0分配信 インド新聞
23日付のタイムズ・オブ・インディア紙(15面)、ザ・ヒンドゥ紙(12面)によると、インドの新型インフエンザ患者は22日時点で合計63人となった。
このうち、37人が治り、退院している。22日に新たに4人の陽性者が見つかった。2人はデリーで発見された。1人は25才の青年で17日に米国からドバイ経由でデリーに到着した。もう1人は29才の女性でカナダからベルギー経由でデリーに着いた。
2009年06月24日
【インド】新型インフルエンザ、63人に
posted by Traveler-S at 10:56
| Comment(0)
| インドの事件
2009年04月21日
インドの子役、タブロイド誌おとり捜査の理由は?
「貧しい人間はこどもを平気で売る」という記事を書きたかったのだろう。この家族に対して失礼ではないのか?タブロイドが話題づくりのためにこのようなわけわからん捜査をしなければ、騒動にならず母親も心配しなかった。
父親に疑惑があったならば、タブロイド以前にインド警察が捜査するのではないか?この捜査の理由を知りたい
また、人身売買で無い養子縁組に金銭がからむと人身売買になることが分かった。両親同意でもダメなんかー
しかし、貧乏な父親は、養子縁組が本当やったら、裕福な家に子供がもらわれることを望んでいたとおもう。
金も、欲しいやろう
スラムドッグに出た子役みんなが映画出演をきっかけに、何かチャンスをつかんで、貧困街から出れることを願う。
「スラムドッグ$ミリオネア」子役の人身売買、警察が捜査
[ムンバイ 20日 ロイター] インドの警察当局は、映画「スラムドッグ$ミリオネア」に出演した女児を、父親が20万ポンド(約2800万円)で売ろうとしたと疑いで捜査をしている。
同映画でヒロインの幼少時代を演じたルビーナ・アリちゃん(9)は、父親と義母とともにスラム街で生活しており、家族に高額の養子縁組を持ちかけた英タブロイド誌ニューズ・オブ・ザ・ワールドのおとり取材は、インドでも大々的に報じられた。この報道を知った母親が19日、警察に届け出たという。
ルビーナちゃんの家族は、人身売買の意志があったことを否定している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000056-reu-ent
父親に疑惑があったならば、タブロイド以前にインド警察が捜査するのではないか?この捜査の理由を知りたい
また、人身売買で無い養子縁組に金銭がからむと人身売買になることが分かった。両親同意でもダメなんかー
しかし、貧乏な父親は、養子縁組が本当やったら、裕福な家に子供がもらわれることを望んでいたとおもう。
金も、欲しいやろう
スラムドッグに出た子役みんなが映画出演をきっかけに、何かチャンスをつかんで、貧困街から出れることを願う。
「スラムドッグ$ミリオネア」子役の人身売買、警察が捜査
[ムンバイ 20日 ロイター] インドの警察当局は、映画「スラムドッグ$ミリオネア」に出演した女児を、父親が20万ポンド(約2800万円)で売ろうとしたと疑いで捜査をしている。
同映画でヒロインの幼少時代を演じたルビーナ・アリちゃん(9)は、父親と義母とともにスラム街で生活しており、家族に高額の養子縁組を持ちかけた英タブロイド誌ニューズ・オブ・ザ・ワールドのおとり取材は、インドでも大々的に報じられた。この報道を知った母親が19日、警察に届け出たという。
ルビーナちゃんの家族は、人身売買の意志があったことを否定している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000056-reu-ent
posted by Traveler-S at 19:50
| Comment(0)
| インドの事件
2009年04月20日
インド「スラムドッグ」の子役中東で養子縁組か?
インドの子ども養子縁組のニュースだが、時事通信のタイトルは大衆の興味をひくためか?”人身売買”のような書き方であるので記事タイトルを自分なりに書いた。
子供の親が自分の子供が食うに困らない、学校に行ける、今より裕福な生活をしてほしいと望むのは、親として当然やとおもう。
インドは特に貧しい国であるので、なおさら自分の子供に貧困から抜け出してほしいとおもうやろう。貧乏な家に生まれたほとんどの人は、生まれてから死ぬまで貧乏なのだ。抜け出せんのだ。
4000万はインドでは当然すっげー高額である。しかし、それだけでは無い、と
親も金が欲しいのは当然。この貧乏な親が金をもらって当たり前である。もらったらいい。
子どもを売るとかいう意識は無くて当然なほど貧しいのだ
それだけに、時事通信の見出しはこの親子に対して失礼、
貧しい国の親の気持ちを考える以前に、大衆の下世話な興味をひくことに必死なのだ
「スラムドッグ」子役の少女、父親が4000万円で売ろうとした=英紙
【ロンドン19日AFP=時事】英大衆紙ニューズ・オブ・ザ・ワールドは19日、インドのスラム街の少年の生い立ちを描き、米アカデミー賞に輝いた映画「スラムドッグ$ミリオネア」でヒロインの子供時代を演じたルビーナ・アリさんの父親が、ムンバイのスラム街生活から抜け出すため、2000万ルピー(約 4000万円)でアリさんを養子として売ろうとしたと報じた。
同紙によると、ムンバイの情報提供者から、アリさんの父親ラフィク・クレシ氏が養子話を持ち掛けており、既に中東のある一家から接触があったとの情報が寄せられた。クレシ氏と連絡を取ってみると、同氏は「ルビーナの将来のことを考えている」と語り、また同氏の義理のきょうだいの男性は「養子にしたいなら、交渉可能だ。ただ、彼女の両親は見返りに適当な補償を期待するだろう」と述べた。
さらに、中東ドバイの裕福な一家に成りすました記者らがムンバイ市内のホテルでクレシ氏、アリさん、男性らと会った際、クレシ氏は「われわれには2、3 カ月必要だ」と話し、男性は「その間に金額の交渉ができる」として「額は2000万ルピーだ」と語った。男性は「この話はわれわれだけの内緒にしておこう」とも述べたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090419-00000088-jij-ent
子供の親が自分の子供が食うに困らない、学校に行ける、今より裕福な生活をしてほしいと望むのは、親として当然やとおもう。
インドは特に貧しい国であるので、なおさら自分の子供に貧困から抜け出してほしいとおもうやろう。貧乏な家に生まれたほとんどの人は、生まれてから死ぬまで貧乏なのだ。抜け出せんのだ。
4000万はインドでは当然すっげー高額である。しかし、それだけでは無い、と
親も金が欲しいのは当然。この貧乏な親が金をもらって当たり前である。もらったらいい。
子どもを売るとかいう意識は無くて当然なほど貧しいのだ
それだけに、時事通信の見出しはこの親子に対して失礼、
貧しい国の親の気持ちを考える以前に、大衆の下世話な興味をひくことに必死なのだ
「スラムドッグ」子役の少女、父親が4000万円で売ろうとした=英紙
【ロンドン19日AFP=時事】英大衆紙ニューズ・オブ・ザ・ワールドは19日、インドのスラム街の少年の生い立ちを描き、米アカデミー賞に輝いた映画「スラムドッグ$ミリオネア」でヒロインの子供時代を演じたルビーナ・アリさんの父親が、ムンバイのスラム街生活から抜け出すため、2000万ルピー(約 4000万円)でアリさんを養子として売ろうとしたと報じた。
同紙によると、ムンバイの情報提供者から、アリさんの父親ラフィク・クレシ氏が養子話を持ち掛けており、既に中東のある一家から接触があったとの情報が寄せられた。クレシ氏と連絡を取ってみると、同氏は「ルビーナの将来のことを考えている」と語り、また同氏の義理のきょうだいの男性は「養子にしたいなら、交渉可能だ。ただ、彼女の両親は見返りに適当な補償を期待するだろう」と述べた。
さらに、中東ドバイの裕福な一家に成りすました記者らがムンバイ市内のホテルでクレシ氏、アリさん、男性らと会った際、クレシ氏は「われわれには2、3 カ月必要だ」と話し、男性は「その間に金額の交渉ができる」として「額は2000万ルピーだ」と語った。男性は「この話はわれわれだけの内緒にしておこう」とも述べたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090419-00000088-jij-ent
タグ:インド
2009年03月15日
インド 鉄棒が腹部に貫通した男児助かる
助かってよかった。子どもの小さい腹に刺さってダメージは大人より酷かっただろう。
3歳男児、1.2メートルの鉄棒突き刺さるも助かる インド
(CNN) インド東部ジャルカンド州の州都ランチーで、3歳男児が屋根から転落し、腹部に長さ1.2メートルの鉄棒が突き刺さったが、医師らの尽力で一命を取り留めた。
インド紙タイムズ・オブ・インディアによると、3歳男児は祖父宅で遊んでいる最中に、建設中だった屋根のテラスから転落。腹部を鉄棒が貫通し、地面に落下した。
男児はすぐに、約6キロ離れた病院に搬送され、手当を受けた。医師らは約5時間をかけて、鉄棒を取り除き、傷ついた内臓の手術を実施し、男児を助けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090314-00000015-cnn-int
3歳男児、1.2メートルの鉄棒突き刺さるも助かる インド
(CNN) インド東部ジャルカンド州の州都ランチーで、3歳男児が屋根から転落し、腹部に長さ1.2メートルの鉄棒が突き刺さったが、医師らの尽力で一命を取り留めた。
インド紙タイムズ・オブ・インディアによると、3歳男児は祖父宅で遊んでいる最中に、建設中だった屋根のテラスから転落。腹部を鉄棒が貫通し、地面に落下した。
男児はすぐに、約6キロ離れた病院に搬送され、手当を受けた。医師らは約5時間をかけて、鉄棒を取り除き、傷ついた内臓の手術を実施し、男児を助けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090314-00000015-cnn-int
タグ:インド