2007年07月09日

インド大使館、日印交流年ラッピングバス披露

インドと日本の交流年らしい。インドまた行きたい国である。遠いので仕事を辞めてじっくり旅したい国。
インドは親日国である。ジャパニは大歓迎である。中東レベルに親日であった。やっぱ親日国は最高である。ジャパンも捨てたもんじゃねーな、とすら思えるのだ。
インドに行くと好きか嫌いかに別れる、人生観が変わる、とは聞くが、そこまでの国ではなかった。
いい意味で普通であった。暑いので行く時期を地域によって決めようと思う。
インド大使館、日印交流年ラッピングバス披露、舞踊団などの地方巡業に利用
インド大使館は7月6日、日印交流年を記念して制作した「日印交流年2007ラッピングバス」の出発式を開催した。このバスは新潟にあるミテイラー美術館に所属するもの。

今年の日印交流年を記念し、2007年末までに開催する各種のイベント、特にインド文化庁から派遣される舞踊団や音楽の演奏者たちの移動に使用する。イベントは各地での開催を予定しており、今月は北海道まで移動するという。出発式には、駐日インド大使のヘーマント・クリシャン・シン氏と大使夫人のムリナーリニ・シン氏が出席し、またインド政府観光局東アジア地区総局次長のS.R.ミーナ氏ほか関係者が集まった。

ミーナ氏は「大勢の人の目に触れ、インドへの関心が高まるだろう」と語り、インドへの旅行需要の拡大に期待を示した。
2007/07/07トラヴェルヴィジョン
タグ:インド
posted by indonews at 21:18 | インドと日本
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