2010年07月23日

ココイチのカレーをインドで試してほしい

インドの食いものはカレーというわけではなく、味がカレーのスパイスを用いているものが多いのだ。
トマト味、チリ味と、カレー味だけではないのだ
全体的にスパイスのこくがあるというか、美味い

日本のカレーとは異なるので、「日本食としてのカレー(ライス)」としてうけそうな気がする↓

カレーのココイチ、インド逆上陸も視野
2010.7.23 17:26
「カレーハウスCoCo壱番屋(ココイチ)」を運営する壱番屋は23日、現在40店の海外店舗を平成27年末までに271店に拡大する方針を明らかにした。これまでの海外事業の経験で、日本式のカレーの味が外国人にも受け入れられたため、経済成長が続くアジアを中心に海外展開を加速させる。28年以降には、カレーの本場インドへの進出も視野に入れている。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100723/biz1007231728024-n1.htm
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2008年09月26日

インドの聖なる子供たち

毎日のおやつは青トウガラシ3キロずつ、インドの「奇跡」の姉妹
【西ベンガル州Mondarmoni 9月24日 IANS】インド・西ベンガル州には、1人3キロ分の青トウガラシを「おやつ代わり」に毎日食べる姉妹が存在する―地元住民は2人を「奇跡の子どもたち」と呼んでいるという。
親戚が青唐辛子農家で、青唐辛子が豊富にあるのだという。医師の診察で健康上問題はないが、止めさせろと警告された。
この子供たちの舌は辛さを感じないのだ。

唐辛子を与えることを止めると子どもたちは吐き出し始めたので、再び与えるともとにもどったという。
地元の人には聖なる存在だという。

http://www.web-tab.jp/article/4402
タグ:インド
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2008年03月03日

インドでギネスに挑戦巨大料理つくる

インドの炊き込みご飯は美味かったです。鶏肉入りや野菜入りなど、炊き込みピラフでした。カレー味のおかず+白米の定食(ターリー)に飽きるときはこのビリヤニ、パラウなどのピラフを食いました。
タグ:インド
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2007年08月07日

インド料理にワインが流行

ダンカン「カレーは飲み物です」カレーに合う飲み物は無いのである。ビールもワインもウイスキーも日本酒もナンでもOKやけどな。アルコールを飲む前に胃に食物をいれておこう!胃潰瘍予防。
カレーに合わせるならビールよりワイン?
19世紀の植民地時代以降、英国人にとって、カレーにビールを合わせるのは常識中の常識だ。だが最近は、中流階級でのワインブームを受けて、インド料理にワインを合わせるのがトレンドになりつつある。

現在、英国のインド料理店向けに、年間100万ケースのワインが卸されているという。また、ある業者はカレーに合うポルトガル産のロゼワインを専門家に選んでもらい、女性層にターゲットを絞ってマーケティングを行っている。

とはいえ、どんなワインでもカレーに合うわけではない。カレーに入っているヨーグルトに合うワインが少ないだけでなく、タンニンが強いワインは、スパイスとも合わないだろう。

スパイシーな料理にワインは合わないと思いがちだが「オーストラリア、南アフリカ、南米の白には、驚くほどカレーに合うワインがあります」と、ワイン専門家は語る。
8月6日13時10分配信 COURRiER Japon + hitomedia
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070806-00000001-cou-int
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2007年06月17日

インドでヤクルト生産

インドでヤクルトが販売されるらしい。楽しそうなニュースです。ヤクルトは乳酸菌でまあ、ヨーグルトに近いし、甘いのでインド人は好きになりそうです。
しかし、小さいヤクルトが10Rsは、1リットルのミネラルウォーター、500mlのコーラと同じ値段で、量で考えると、高い。

【ニューデリー=小谷洋司】ヤクルト本社は11月をメドに、インドで乳酸菌飲料「ヤクルト」の現地生産を始める。北部ハリヤナ州に工場を設けて当初1日当たり20万本程度の生産能力でスタートする。日本の食品・飲料メーカーがインドに本格参入する先駆的な事例となる。

 筆頭株主の仏食品大手ダノングループと折半出資で2005年に設立したヤクルト・ダノン・インディア(本社ニューデリー)が事業を手がける。工場はニューデリーの北方約50キロの場所に建設する予定。販売拠点の整備費用なども含めた初期投資額は34億円。段階的に生産能力を増強して6年目に同100万本を目指す。

 小売店と訪問販売員「ヤクルトレディ」による宅配の二通りのルートで販売する。価格は1本10ルピー(約30円)の予定。インドにはラッシーという伝統的なヨーグルト飲料があるため、同社ではヤクルトを受け入れる素地は十分にあるとみている。(07:00)
2007-6-16日本経済新聞社
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/
20070617AT1D150BW16062007.html
加齢臭
タグ:インド
posted by indonews at 10:41 | インドの食い物

2007年04月14日

仏食品大手ダノン、菓子ブランド巡りインド提携企業と対立

インドでメジャーなビスケットがあって、リキシャからもろうて教えてもらったのですが、名前忘れました。
どこの商店にもおいてあります。パッケージは子供の顔で、あっさりしているので、日本人の口に合います。
甘すぎません。

↓ダノンってヨーグルトなかったかな?
2007/4/13NIKKEI NET
仏食品大手ダノンはビスケットのブランド「タイガー」のライセンスを巡り、提携先であるインドの複合企業、ワディア・グループとの対立を深めている。

ワディアはダノンがブランドを無断使用したとして法的措置も辞さない構えだ。

 タイガーブランドはムンバイ証券取引所に上場する創業90年の菓子メーカー、ブリタニア・インダストリーズが1995年に生み出した。

ダノンはワディアと折半出資の合弁会社を通じてブリタニアの51%を保有している。

 ワディアによると、ダノンは2004年に事態が明らかになるまで、タイガーブランドのビスケットをブリタニア取締役会に無断でインドネシア、マレーシア、シンガポール、パキスタン、エジプトで販売していたほか、およそ70カ国でブランド登録していたという。

 ワディアは「ダノンはブランド使用の見返りとして100万ユーロを支払うと申し出たが、インドネシアなど5カ国での5年間の独占的なライセンスを認めるよう要求している」と述べ、ライセンスをブリタニアに返還するようダノンに「法的な通知」をしたことを明らかにした。

 これに対しダノンは「ブランド登録についてはブリタニア経営陣とワディアにすべて知らせ、支持を得ていた」と主張している。ダノンは最近、中国の提携企業が合弁事業の製品を独自に販売する事業を立ち上げたとして法的措置に訴える可能性を明らかにしたばかり。(英フィナンシャル・タイムズ特約)

真向法 体操 4 : 真向法の体操と効果の口コミ情報
タグ:インド
posted by indonews at 13:08 | インドの食い物

2007年03月28日

28日から青森物産展、「幻のインドりんご」も限定販売

伊勢丹吉祥寺店(武蔵野市吉祥寺本町)で28日から始まる「青森県の物産と観光展」に参加する北彩紀行キャンペーンスタッフの三浦由起子さん(23)が27日、産経新聞多摩支局を訪れ、青森の魅力をアピールした。

 青森の物産展の開催は同店では初めて。弘前市を中心に古くから栽培されていたが一時期小売店から姿を消した「幻のインドりんご」を100個限定で販売するリンゴ特集のほか、スープにつけて食べる「黒石焼きそば」も首都圏初登場。イカやホタテなど海の幸や伝統工芸品なども販売する。4月2日まで。

(2007/03/28 03:57)SANKEI DIGITAL INC

インドりんご?
これはインド産のりんごなのだろうか?
それとも、単にインドという名前がついたりんごなのだろうか?インドにりんごってあったかな?探したことないからわからん。

しかも、幻のインドりんごやし!限定ですか?!
貴重なりんごである。

インドの果物で記憶にあるのは、バナナが異常に安かった。5本で10円くらい。美味かった!
オレンジやぶどう、ざくろもあった。

骨盤たたきダイエットのやり方【腰左右倒し】:骨盤たたきダイエットのやり方と効果
タグ:インド
posted by indonews at 19:34 | インドの食い物

2007年03月20日

潮州料理にインドの味付け 魚蛋(ユイタン)(香港)

香港の繁華街を歩いていると、雑踏の中で昼間から湯気を立てるおでん屋によく出くわす。牛のモツやイカなどを刺した串がずらりと並び、小腹をすかせた通行人が足を止める。
「魚蛋(ユイタン)」という魚肉のつみれ=荒井聡撮影

 店先で、若い女性や子供がよくほおばっているのが「魚蛋」という魚肉のつみれだ。軽く油を通したつみれを串に刺し、カレー風味のたれをつけて食べる。カレーの辛みと淡泊な魚肉の相性が人気の秘訣(ひけつ)だ。

 魚蛋は中国・広東省の潮州が起源。鍋料理やタンメンの具に使われる。新中国成立前後に移民してきた潮州人たちが香港に持ち込み、英国がインドから伝えたカレー粉と出合ったようだ。1950年代には映画館などの周りにたくさんの屋台が出て、若者たちの腹を満たした。

 「おじさん、これちょうだい」。銅鑼湾(コーズウェイベイ)の中学校に通う薛懿晴(シュエ・イーチン)さん(14)は学校帰り、小さな財布から6香港ドル(約90円)を取り出して、つみれが七つ刺さった串を買い求めた。「ちょっとおなかがすいた時にちょうどいい。私のお小遣いでも毎日買えるし」と、顔をほころばせた。

2007/3/20asahi.com 国際 週刊アジア 記事

インドはカレー味が普通で、煮物もカレー、ソースもカレーだ。カレーではないのだろうが、スパイスが効いているのでカレーに思えた。

しかしカレーばかりではない、外国人観光客向けレストランではケチャップ味の食い物があった。

スパイスは効いているので、常に軽い下痢状態であった。

インドで恋しかったのは、松屋のメシだった。
シンプルなものが無いのだ。生野菜のサラダとかが無いのだ。

それなりの高級レストランに行けば食えたのかもしれない。

しかし、私はインドでの食事は何でもOKで、美味かった。
チャパティは飽きたが、米があるので、ヨーロッパやアメリカよりも、アジアに近い、野菜が多いインドの食のほうが全然大丈夫である。
ヨーロッパは野菜を食わんからね。。。

インド→ネパールに入ったときの、ネパールの日本食の美味さには感動した。
シンプルな味付けだった、醤油があった!!

還暦 祝 贈り物 口コミ情報
posted by indonews at 23:44 | インドの食い物
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